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読者の声

読者の声

読者の声

ペット 「ペット ― あなたはどう見ていますか」という特集(2004年2月22日号)をありがとうございました。特に素晴らしいのは記事の書き方で,動物への愛と思いやりがよく表われています。行きつけの獣医さんにこの雑誌を上げるつもりです。このような記事を読めば,動物の好きな人たちはエホバを一層身近に感じることでしょう。

O・M,イタリア

私は最近一人暮らしを始め,子猫を2匹育てるようになりました。このかわいらしい動物からたくさんの喜びを得ていますが,同時に,ペットを人間同様に扱わないことの大切さも分かってきました。動物を飼う上で平衡を取る必要のあることが,この記事のおかげで分かりました。

K・O,日本

お礼の言葉もないほどです。本当にありがとうございました。3週間前に,13歳の愛犬を安楽死させました。これも,非常に難しい決定の一つでした。その朝,ペットに関するこの特集を読み返しましたが,哀れみ深くて理解があり,助けになる記事でした。

S・G,米国

私は,今のペット・フード産業に貢献したことで知られている人の会社に勤めていますが,ペットに関する特集を自分のパソコンのわきの書見台に置いたままにしていました。私が昼食をとるため外出した時,その人がその雑誌を目にして読み,たいへん気に入ったとみえて,「目ざめよ!」誌を定期的に読んでみたいと言いました。

L・W,米国

とても良い記事で,ペットに偏った感情を全体との関連で吟味するよう助けられました。猫か犬を家で飼う時は,卵巣摘出または去勢してもらうことを考えるのがよいかと思います。毎年,非常に多くの犬や猫が殺されているのは,一つには,犬や猫をもらってくれる家庭が足りないからです。

C・B,米国

「目ざめよ!」から: この点に読者の注意を促してくださり,ありがとうございます。

神の新しい世では,「家畜であれ野生の生き物であれ,すべての動物がまさに互いどうし……仲良くなる」と,記事にはありました。捕食動物が存在しなくなると信じるのは妥当でしょうか。

D・B,カナダ

「目ざめよ!」から: 人間が罪に陥って以来,地球上の多くのものの釣り合いが取れなくなっています。楽園で動物どうしが仲良くなるという聖書の預言がどのように成就するかは,まだ正確には分かりません。しかし,わたしたちは,創造者がこの地球から有害なものをすべて除去してくださるという確信を抱いています。―詩編 37:10,11

歩く 「歩くのが良いのはどうして?」という記事(2004年2月22日号)をありがとうございました。ただ歩くだけで心臓病や脳卒中の危険が減るとは,すばらしいですね。この記事を読んで,自分が今まであまりにも長いあいだ座ることの多い生活をしてきたことに気づきました。アドバイスに従って定期的に歩くようにします。

L・B,スウェーデン

テレホンセックス 「若い人は尋ねる…テレホンセックスのどこがいけないのだろう」という記事(2004年2月22日号)に感謝します。わたしは,この重大な問題に陥るという苦い経験をしました。この問題の結果は霊的な害となり,より重い罪につながって,クリスチャン会衆での特権を失うことになったのです。どうかエホバの知恵が,霊的強さの維持に役立つ記事を準備される皆さんと共にありますように。

J・H,スペイン